【2026年10月】マンション査定サイトおすすめ11選!口コミ・評判で徹底比較

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マンションの査定を依頼する先としては、マンションナビ・すまいステップ・LIFULL HOME’Sを軸に検討するのがおすすめです。

ランキングは、各社の公式サイトで確かめた8つの評価項目の採点をもとに決定しています。

サイトごとの得意分野や利用者の生の声を見比べながら、ご自身に合う査定サイト選びの参考にしてみてください。

ポイント 〔新サイト名〕編集部

手間をかけずに進めたい場合は、査定サイトから申し込む方法が便利です。一方で、「大手の仲介会社に直接話を聞きたい」「評判を確かめたうえで依頼先を自分で決めたい」という方は、店舗を構える不動産会社の実力を把握しておくことも大切です。
各社の強みや特色を比べておくと、マンション売却の依頼先をどこにするかを判断しやすくなります。

1位:マンションナビ|マンションの売買に特化している査定サイト
2位:すまいステップ|豊富な経験を持つエース級の担当者とつながれる
3位:LIFULL HOME’S|匿名のままで査定を受けられ、提携している会社数は業界最大級
4位:イエウール|全国2,000社以上と提携する、幅広いネットワークが強み
5位:すまいValue|大手不動産会社6社にまとめて査定を依頼できる
6位:イエシル(IESHIL)|首都圏マンションを得意とし、部屋ごとのAI査定に対応
7位:HOME4U|運営はNTTデータグループで、23年の実績による安心感
8位:おうちクラベル|ソニーグループによるAI査定で、すぐに価格の目安がわかる
9位:SUUMO(スーモ)|知名度No.1を誇る大手ポータルが運営しており、安心して利用しやすい
10位:リビンマッチ|運営実績は18年、気軽に使える点も魅力
11位:アットホーム|20社程度まで依頼先を選択でき、じっくり見比べられる

2026年 不動産売却マイスター編集部独自アンケート調査
調査対象人数:635人
調査対象内容:不動産一括査定サイトを利用した事がある方
調査期間:2026年1月14日〜2026年1月21日
調査委託会社:アイブリッジ株式会社(Freeasy)

2026年のアンケート結果を詳しく見る

過去に利用したことのある不動産一括査定サイトを複数回答にて調査したところ、下記のデータが分かりました。

調査人数利用した一括査定サイト数
635人1,828
参照:独自アンケート調査

一人あたりの平均利用数は約2.88サイトです。

前年より微増しており、1人あたり2〜3つの一括査定サイトを利用したことがあるということがわかります。

この事から考えられるものとして、

  • 特徴の異なるサイトを併用した
  • 良い不動産会社が見つからずに、違う一括査定を利用した
  • 利用した後に、家を売ることになり利用した
  • 実家を相続したが住む予定がないので利用した

などがあるでしょう。

2025年 不動産売却マイスター編集部独自アンケート調査
調査対象人数:411人
調査対象内容:不動産一括査定サイトを利用した事がある方
調査期間:2025年2月21〜2025年3月6日
調査委託会社:アイブリッジ株式会社(Freeasy)

2025年のアンケート結果を詳しく見る

過去に利用したことのある不動産一括査定サイトを複数回答にて調査したところ、下記のデータが分かりました。

調査人数利用した一括査定サイト数
411人1,117
参照:独自アンケート調査

一人あたりの平均利用数は約2.72サイトです。

つまり、1人あたり2〜3つの一括査定サイトを利用したことがあると言うことがわかります。

この事から考えられるものとして、

  • 特徴の異なるサイトを併用した
  • 良い不動産会社が見つからずに、違う一括査定を利用した
  • 利用した後に、家を売ることになり利用した
  • 実家を相続したが住む予定がないので利用した

などがあるでしょう。

※2026年10月現在の情報です。最新情報は公式サイトでご確認ください。

すまいステップ
東証上場企業が手がける|不動産の一括査定
すまいステップ
2,000社以上と提携
査定依頼は累計20万件超
不動産の売却を考えている方へ
最初の一歩は“売却価格の目安”をつかむこと
エリアの優良不動産会社へまとめて無料で査定を依頼
提携しているのは、売却実績・保有資格などを確認する厳しい審査をクリアした優良企業だけです。エリア内の会社を最大4社まで一度に比べられ、料金は一切かからない完全無料。入力はカンタン10秒で完了します。
\ 完全無料・カンタン10秒で入力・全国47都道府県に対応 / すまいステップで無料査定を依頼する
※提携不動産会社数および累計査定依頼件数は、すまいステップ公式サイトに掲載された情報をもとにしています
目次

採点で順位づけしたマンション査定サイトおすすめ11選

マンション査定でおすすめのサイト11選と採点ランキング

マンション査定サイト11社を対象に、評価項目8つ・満点40点の基準で点数をつけ、順位を出しています。

評価項目5点3点1点
大手不動産会社の参加状況(※1)超大手の参加あり準大手の参加あり地場の会社が中心
提携している不動産会社の数2,000社以上1,000〜1,999社1,000社未満
運営会社の信頼性運営会社が東証プライム/スタンダードに上場運営会社が東証グロースに上場、もしくはサービス開始から10年以上上場しておらず、運営期間10年未満
対象となる物件(マンション特化度)マンション専門ーマンション以外にも対応
売却判断に役立つデータの豊富さ個人情報の入力なしで、AI/データベースにより個別マンションの参考価格を確認可能エリアの相場や簡易査定、売却事例の確認が可能事前に相場を確認できる仕組みがない
サポート体制売却支援に力を入れる不動産会社に限って提携している、または運営会社自らがサポート電話相談窓口を用意なし
営業電話への対策(※2)匿名査定・お断り代行・連絡時間の指定のうち2つ以上1つなし
対応エリア全国広い地域(運営会社の営業エリアなど)一部の地域のみ

※1:三井のリハウス、住友不動産ステップ株式会社、東急リバブル、野村の仲介+、三菱地所のすまいリレー、小田急不動産を「超大手」と位置づけています
※2:連絡時間は、自由記述欄で希望を伝えられる場合も「指定できる」に含めています。運営会社が利用者に代わって断りの連絡をする仕組みは「お断り代行」に含めています

総合点が並んだときは、①マンション特化度の高さ → ②提携している不動産会社の数 → ③売却判断に役立つデータの豊富さの順に比べて上位を決めました。

順位サイト名合計点
(40点満点)
提携会社数マンション
特化度
一度に依頼できる数対応地域匿名査定
1位マンションナビ362,500店舗以上◎最大9社全国○
2位すまいステップ322,200社以上–最大4社全国×
3位LIFULL HOME’S305,158社–最大10社全国○
4位イエウール282,500社以上–最大6社全国×
5位すまいValue28大手6社–最大6社全国×
6位イエシル26非公開◎最大3社1都3県×
7位HOME4U26約2,500社–最大6社全国×
8位おうちクラベル24非公開–最大15社全国×
9位SUUMO24非公開–最大10社全国×
10位リビンマッチ20約1,700社以上–最大6社全国×
11位アットホーム182,662社–20社程度全国×

※マンション特化度が「◎」のサイトは、マンションの売買に的を絞ってサービスを展開しています。
※提携会社数・一度に依頼できる数は、2026年10月時点の各社公式サイトの掲載内容に基づいています。最新の情報は各社の公式サイトでお確かめください。

ここからは、順位の高いサービスから順番に、それぞれの特徴を紹介します。

1位:マンションナビ|マンションの売買に絞って査定を依頼できる専門型サイト

1位:マンションナビ|マンションの売買に絞って査定を依頼できる専門型サイト

▼マンションナビの概要(2026年8月時点)

サービスの名称マンションナビ
運営元マンションリサーチ株式会社
提携先の不動産会社数2,500社
1回の申し込みで依頼できる社数最大9社(売買6社+賃貸3社)
これまでの利用者数記載なし
利用料金(手数料の有無)無料
対応地域全国
査定対象の物件種別マンションのみ

マンションナビ利用者の評判・口コミ

名の知れた大手へ一度に査定を頼めて助かりました。訪問か机上か、2種類のやり方を選べたのも便利でした。依頼したあとの不動産会社からの連絡も素早かったです。

希望どおりの価格で売ることができた

対応がていねいで、スピード感もありました。

参照元:不動産売却マイスター編集部独自調べ(マンションナビ抜粋_2026年1月)

マンションナビの利用が向いているのは、以下のようなお考えの方です。

マンションナビが向いている方
  • 売却と賃貸を比較してから決めたい方
  • マンションの売却を得意とする不動産会社を見つけたい方

このようにおすすめできる根拠は、マンションナビが持つ以下の特徴です。

以下で1つずつ詳しく説明します。

マンション売買だけを扱う専門特化型のサービス

戸建てや土地は対象外で、マンションナビが査定を受け付けているのはマンションの売買のみです。

マンションの取引実績が多い不動産会社と出会いやすい点は、扱う物件を限定しているサービスだからこそのメリットです。

提携先は2,500社にのぼり、AIによる即時査定を使えば売却価格のおおよその目安を数分で把握できます。

利用者は500万人以上とされており、マンション売却に関する知見が積み重なったサービスだといえそうです。

売却査定と賃貸査定を同時に申し込める

最大9社(売買6社・賃貸3社)へ一度に依頼を出せる点が、マンションナビならではの仕組みです。

売却と賃貸のどちらにするか決めかねている方にとって、売却額と賃貸の査定額を同時に見比べられる点は、ほかのサービスではあまり見られないメリットです。

売った場合の価格と貸した場合の賃料収入を比べることで、ご自身に合った方向性をつかみやすくなるでしょう。

ポイント 〔新サイト名〕編集部

売却と賃貸のどちらにするか迷ったときは、まず両方の金額を比べてみるのがおすすめです。マンションナビの一番の魅力は、マンション売却だけに対象を絞っているため、マンション特有の価値をきちんと見てくれる不動産会社に出会いやすいことです。
売却と賃貸の査定結果を同時に受け取れるので、方向性を決めかねている段階の方でも利用しやすいでしょう。
専門特化型のサイトだからこそ、築年数・階数・向きといった違いが査定額に表れやすい点も心強いポイントです。
あわせてマンションナビの評判の記事も参考にしてください。

\マンション特化!売却と賃貸をまとめて査定/

2位:すまいステップ|売却実績の豊富な担当者と出会いやすい

2位:すまいステップ|売却実績の豊富な担当者と出会いやすい

▼すまいステップの概要(2026年8月時点)

サービス名すまいステップ
運営元株式会社Speee(東証スタンダード市場に上場)
提携している不動産会社の数2,200社以上(2026年4月時点)
1回で査定依頼できる会社数最大4社
売却査定の累計数20万件超(2020年のサービス開始から通算)
利用料無料
対応地域全国
査定できる物件マンション・一戸建て・土地など

すまいステップの利用者による評判・口コミ

たくさんの情報を比較でき、中身も信用できるものだった。

申し込んでからの連絡が、他社のサービスと比べてかなり早かった。

複数の不動産会社を横並びで見比べやすかった。

出典:不動産売却マイスター編集部独自調べ(すまいステップ抜粋_2026年1月)

次のような方には、すまいステップの利用が向いています。

すまいステップが向いている方
  • 売却経験の豊富な担当者に任せたい方
  • 審査を経た信頼できる不動産会社へ相談したい方

すまいステップが向いている理由として、以下の特徴が挙げられます。

以下で1つずつ詳しく見ていきましょう。

独自審査をクリアした不動産会社だけが参加

自社で定めた基準による審査を通過した会社とだけ提携している点が、多くの一括査定サイトのなかでもすまいステップを特徴づけるポイントです。

売却実績や利用者からの口コミ評価をもとに全国の不動産会社がふるい分けられているため、相場に見合った金額で売れることが期待でき、査定を受けた後にトラブルが生じる心配も少ないと考えられます。

すまいステップが実施した調査では、83.2%の人が査定額と成約額の差は10%未満と回答しています。査定で示された価格と実際に売れた価格に、大きなずれが生じにくいといえそうです。

また、2026年4月にすまいステップが公表した内容では、査定を依頼した人の約4割が成約しており、主要5社のなかで売却率・売却スピードともに1位とのことです。査定だけで終わらず、実際の売却へつながりやすい点が強みです。

実績ある担当者が在籍する会社へ依頼できる

できるだけ早く、かつ高値でマンションを手放したいなら、会社の名前が知られているかどうかよりも、窓口となる担当者の力量に目を向けることが大切です。

すまいステップでは、成約実績や利用者による口コミ・評価を会社ごとに比較し、基準をクリアした信頼できる会社を選ぶことが可能です。

「宅地建物取引士の資格を保有」「売買仲介の営業経験5年以上」といった条件を満たした会社に提携先を絞っているため、売却を得意とする担当者へ相談できます。

ポイント 〔新サイト名〕編集部

不動産会社を選ぶときは、資格や仲介経験について基準が設けられているかを確かめておきましょう。マンション売却がうまく進まない原因として目立つのが、担当者の知識や経験の不足です。すまいステップには審査をクリアした会社のみが参加しているため、経験を積んだ担当者へ相談しやすい点が魅力です。
運営会社が同じ株式会社Speeeのイエウールは、幅広さと提携社数の多さが持ち味です。一方、すまいステップは担当者の質に重きを置いている点が異なります。
実際にどのような担当者が対応するのか知りたい方は、すまいステップの口コミ・評判をまとめた記事で、利用者の生の声を確かめてみてください。

担当者の力量に不安を感じている方も、売却に精通したプロへ依頼しやすい環境が用意されています。

また、情報セキュリティの国際規格「ISO/IEC 27001」の認証も取得済みで、査定の申し込みで入力した個人情報は適切に取り扱われる体制がとられています。入力項目が少し多めなのは、売主に合った不動産会社を精度よく紹介するための工夫です。

\売却実績の豊富な担当者と出会いやすい/

3位:LIFULL HOME’S|提携社数は業界最大級、名前を明かさない匿名査定にも対応

3位:LIFULL HOME'S|提携社数は業界最大級、名前を明かさない匿名査定にも対応

▼LIFULL HOME’Sの概要(2026年8月時点)

サービス名LIFULL HOME’S
運営元株式会社LIFULL
提携している不動産会社の数4,800社以上(2026年2月時点)
1回の申し込みで依頼できる社数最大10社
これまでの利用者数1,000万人(2025年8月時点)
利用料金無料
対応している地域全国
査定できる物件の種類マンション、戸建て、土地、投資用(一棟物件)、倉庫、工場

LIFULL HOME’Sを使った人の口コミと評判

以前から物件探しに利用していたサイトなので安心感があり、申し込んだあとの対応も早かったです。連絡をくれた中の一社は対応がとても丁寧で、売り終えるまでしっかりサポートしてくれました。親身になってくれる担当者で、心から満足しています。

実績の多い大手で、画面も見やすく、必要な情報をすぐに見つけられました。

参照元:不動産売却マイスター編集部独自調べ(LIFULL HOME’S抜粋_2026年1月)

マンションの一括査定を検討している方の中でも、次のような方にはLIFULL HOME’Sが向いています。

ほかの口コミも見てみたい方は、LIFULL HOME’Sの評判と口コミを整理した記事で詳しく紹介しています。

ホームズマンション売却が向いている方
  • 地方で暮らしている方
  • 名前や連絡先を明かさずに相場をつかみたい方
  • 多くの査定結果を見比べたい方

ホームズマンション売却の一括査定には、次のような強みがあるため、おすすめしています。

1つずつ詳しく見ていきましょう。

4,800社以上という業界最大級の提携先から依頼先を選べる

ホームズマンション売却では、4,800社以上の不動産会社が提携先として査定に対応しています。

全国展開する大手だけでなく、地域に根ざした中小の会社も加盟しており、カバーできるエリアの広さが特徴です。

地方のマンションを手放したい場合でも、候補に入れやすいサービスといえます。

加えて、一度の申し込みで最大10社に査定を頼めるため、金額を見比べつつ自分に合う会社を探しやすい点も魅力です。

匿名査定を使えば手軽に相場をチェックできる

LIFULL HOME’Sには、氏名や連絡先を入れなくてもAIがおおよその価格を出してくれる匿名査定があります。

「相場だけ先に把握したい」「営業の電話は受けたくない」という段階の方でも、身構えずに試せるのが魅力です。

入力するのはマンション名や所在地といった基本情報だけで、おおよその金額がその場で表示されます。

最初に匿名査定でおおまかな相場を把握し、そのうえで本格的な一括査定へ移るという、順を追った使い方もおすすめです。

希望する連絡手段をあらかじめ伝えられる

LIFULL HOME’Sで査定を申し込む際は、連絡方法についての希望を各社に伝えることができます。

記入は任意ですが、「売却についてのご要望」欄に希望の連絡手段や、連絡がつきやすい時間帯を書いておけます。

どの方法で連絡するかは依頼先の各社が決めるため、担当者によって対応は異なりますが、前もって希望を届けられる仕組みを心強く感じる方も多いでしょう。

勤務中や家族と過ごす時間に電話が鳴るのを避けたい方は、要望欄に「連絡はメールでお願いします」などと書き添えておくと、安心して連絡を待てるでしょう。

査定結果の見方に迷ったときは、マンション査定で注意したいポイントを解説した記事も参考にしてください。

\業界No.1・提携4,900社以上/

4位:イエウール|提携数2,000社以上・全国の物件に対応

4位:イエウール|提携数2,000社以上・全国の物件に対応

▼イエウールの概要(2026年8月時点)

サービス名イエウール
運営元株式会社Speee
提携している不動産会社2,000社以上
1回で依頼可能な社数最大6社
累計利用者数公表なし
利用料金無料
対応地域全国
査定できる物件戸建て・マンション・土地 など

イエウール利用者の口コミ・評判

見やすい構成で、欲しい情報にすぐたどり着けた。デザインがすっきりしていて画面も見やすく、スマホでも操作に迷わなかった。情報が整理されていて信頼感があった

査定を丁寧に進めてくれる不動産会社に出会えた

最後まで売却をやり遂げられた

参照元:不動産売却マイスター編集部独自調べ(イエウール抜粋_2026年1月)

イエウールが向いているのは、以下に当てはまる方です。

イエウールが向いている方
  • 地方にあるマンションの売却を検討中の方
  • 信頼できるサービスを使いたい方

イエウールを推す理由は、次に挙げる強みにあります。

1つずつ詳しく見ていきましょう。

提携会社数など3部門で獲得したNo.1の評価

東京商工リサーチが一括査定サービスを対象に行った調査(2025年1月)では、イエウールが「提携会社数」「利用者数」「エリアカバー率」の3部門において全国No.1に選ばれています。

提携している不動産会社は2,000社以上にのぼり、対応エリアは47都道府県すべてをカバーしています。

ポイント 〔新サイト名〕編集部

地方にある物件ほど、提携先の数が査定の進めやすさを左右します。イエウールは2,000社以上と提携しており、業界内でも上位に入る規模です。地方マンションをどこに査定してもらうか悩んでいる方には、頼りになる選択肢といえるでしょう。
他サイトで「対応可能な会社が見つかりません」と出た地域でも、イエウールなら候補の会社が表示されることは珍しくありません。
一方で、三井・住友・東急といった大手不動産会社は提携先に入っていないので、大手各社の査定額も比較したい方は注意してください。
依頼する前に、イエウールの口コミ・評判をまとめた記事で長所と注意点を確認しておくと、判断に迷いにくくなります。

地方在住の方にとって、カバーする地域が広いことは心強いポイントになるはずです。

大手サイトでは依頼先が見つからなかった地域でも、イエウールを使えば査定を任せられる会社に出会えるかもしれません。

クレームの多い業者を排除する提携ルール

イエウールは、利用者から苦情が多く寄せられた不動産会社とは提携を打ち切る決まりを設けています。

提携社数が多いと、対応に問題のある会社が含まれていないか心配になる方もいるかもしれません。

イエウールは悪質な業者を除外する仕組みを用意し、提携会社の質の維持に努めているため、比較的安心して査定を申し込めるでしょう。

一括査定を使うのが初めての方にも、頼もしい点です。

\全国の物件に対応!3部門でNo.1の一括査定/

5位:すまいValue|大手不動産6社へ一度に査定を依頼できる唯一のサイト

5位:すまいValue|大手不動産6社へ一度に査定を依頼できる唯一のサイト

▼すまいValueのサービス概要(2026年8月時点)

サイト名すまいValue
運営会社大手不動産6社による共同運営
提携している不動産会社大手6社(三井不動産リアルティ/住友不動産ステップ/東急リバブル/小田急不動産/野村不動産ソリューションズ/三菱地所ハウスネット)
1回で依頼できる社数最大6社
これまでの利用者数非公開
利用にかかる費用無料
対応エリア全国(主に都市部)
査定できる物件マンション・一戸建て・土地など

すまいValueを使った人の口コミ・評判

大手の不動産会社だけに頼めるので、安心感があった。

査定額はほかのどの会社よりも高く、しつこい営業もほとんどなかった。

大手5社から間を置かずに連絡があり、スムーズに話が進んだ

参照元:不動産売却マイスター編集部独自調べ(すまいValue抜粋_2026年1月)

すまいValueは、次に当てはまる方に向いています。

すまいValueがおすすめな人
  • 大手ならではの安心感を大切にしたい方
  • 都市部にあるマンションの売却を検討中の方
  • できるだけ早く売却を済ませたい方

すまいValueをすすめる理由として、次の特徴が挙げられます。

以下、1つずつ掘り下げて紹介します。

大手不動産6社の共同運営による唯一のサービス

すまいValueは、三井不動産リアルティ・住友不動産ステップ・東急リバブル・小田急不動産・野村不動産ソリューションズ・三菱地所ハウスネットという大手6社が手を組んで運営する、一括査定の分野で唯一のサービスです。

大手6社に一括で、直に査定を依頼できる窓口は、すまいValue以外に見当たりません。

各社が持つブランドの力や、全国規模の店舗ネットワークを生かした売却活動が見込めます。

国内不動産流通で約40%以上のシェアを握る販売力

6社を合わせると、国内の不動産流通において約40%以上のシェアを持っています。

売却の実績が豊富なうえ、購入を希望する顧客のリストも抱えているため、スピーディーな販売活動が期待できます。

ただ、依頼先は大手6社に限られ、地域の不動産会社を選ぶことはできません。地方のマンションだと、査定を受けられる候補が減るケースもある点には注意が必要です。

ポイント 〔新サイト名〕編集部

依頼先の選択肢が狭まりやすいことが、この順位にとどめた理由です。物件が大手6社の対応エリアから外れていたり、築年数がかなり古かったりすると、「査定はお受けできません」と言われることも少なくありません。
ただし、都心部や人気のエリアにあるマンションであれば事情が変わります。大手6社の販売力は群を抜いているので、条件に合う方にとっては有力な選択肢といえるサイトです。
「自分の物件は査定の対象になるのか」が気になる方は、すまいValueの評判の記事で対象となる条件を確かめてみてください。

高水準をキープする売却の成約率

すまいValue経由で売却を依頼した売主を見ると、3ヶ月以内に成約まで進んだ割合が高水準をキープしています。

大手らしい広告の打ち出し方と集客力によって、買い手候補へ積極的に働きかけてもらえます。

「できるだけ早く、着実に売りたい」とお考えの方には、大手6社へまとめて依頼できる点が心強い選択肢になるでしょう。

\都心に強い大手6社へまとめて査定を依頼/

6位:イエシル|首都圏のマンションをAIが部屋ごとに査定するサービス

6位:イエシル|首都圏のマンションをAIが部屋ごとに査定するサービス

▼イエシルの概要(2026年8月時点)

サービスの名称イエシル
運営元株式会社リブセンス
提携先の不動産会社数非公開
1回の申し込みで依頼できる社数最大3社
これまでの利用者数非公開
利用料金(手数料の有無)無料
対応地域首都圏のみ(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県)
査定対象の物件種別マンションのみ

イエシル利用者の評判・口コミ

気軽に利用できました。

情報を入力するだけで済む簡易査定か、不動産屋さんが訪ねてくる訪問査定か、2パターンを状況に合わせて選択できます。

参照元:不動産売却マイスター編集部独自調べ(イエシル抜粋_2025年2月)/みん評「IESHIL(イエシル)の口コミ・評判」

※2026年調査で十分な回答が得られなかったため、2025年アンケートとみん評に寄せられた口コミを載せています。

イエシルが特に役立つのは、以下の条件に当てはまる方です。

イエシルが向いている方
  • 首都圏にあるマンションの売却を検討中の方
  • 専門アドバイザーに売却の段取りを相談したい方

こうした方にイエシルをすすめるのは、以下の特徴があるためです。

以下で1つずつ確認していきましょう。

約9,000万件に及ぶデータから部屋ごとの参考価格を確認できる

イエシルは、約9,000万件に及ぶビッグデータを用いて、マンションの参考価格を部屋ごとにリアルタイムで算出しています。

利用できるのは首都圏(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県)のみですが、エリアを限定しているぶん、データの正確さに高い評価が寄せられています。

ポイント 〔新サイト名〕編集部

首都圏以外のマンションはイエシルの対象外なので、申し込む前に物件の所在地がエリアに含まれるかを確かめておくと安心です。対象エリアにある物件なら、約9,000万件に及ぶデータを使ったAI査定は、精度の面で高く評価されているため心強い存在です。
エリアを限定しているからこそマンションのデータが厚く蓄積されており、部屋ごとの相場まで確認できる点はほかのサービスではあまり得られないメリットです。
不動産会社の思惑が入らない中立的な査定額を知れるので、売るかどうかを決める際の判断材料になります。
あわせてイエシルの評判の記事も参考にしてください。

ちなみに、個人情報を入れなくても、所有している部屋のおおよその推定価格をその場で確かめられます。

専門アドバイザーに無料で個別相談できる

イエシルでは、不動産に詳しいアドバイザーが一人ひとりに対応するサポートを用意しています。

査定結果の読み解き方から売却の段取りまで、無料で相談できる点が見逃せない特徴です。

一括査定の依頼先は最大3社までと多くはありませんが、アドバイザーがご自身に合った不動産会社を厳選してくれるので、質の高いマッチングが見込めます。

\首都圏マンションの価格を部屋ごとにAI査定/

7位:HOME4U|23年の歴史とNTTデータグループ運営の信頼性

7位:HOME4U|23年の歴史とNTTデータグループ運営の信頼性

▼HOME4Uのサービス概要(2026年8月時点)

サイト名HOME4U
運営会社株式会社NTTデータ・ウィズ
提携している不動産会社2,500社
1回で依頼できる社数最大6社
これまでの利用者数非公開
利用にかかる費用無料
対応エリア全国
査定できる物件マンション・一戸建て・土地など

HOME4Uを使った人の口コミ・評判

現地まで出向かなくても、離れた場所の物件を見てもらえたうえ、説明も分かりやすかったです

大手数社の査定が、手間をかけずに一度で受けられる

申し込み後は、物件がある地域の不動産会社6社から順調に連絡がありました

参照元:不動産売却マイスター編集部独自調べ(HOME4U抜粋_2026年1月)

HOME4Uは、とくに次のような方に向いています。

HOME4Uがおすすめな人
  • 個人情報の扱いや安全面を何より大切にしたい方
  • 長い実績があり、評価の定まったサービスを選びたい方

HOME4Uを推す根拠となる特徴は、次のとおりです。

ここから1つずつ詳しく見ていきましょう。

国内初の一括査定サイトとして20年以上続く実績

HOME4Uは、2001年、国内で初めて一括査定サービスを始めたパイオニア的存在です。

20年以上かけて積み重ねたノウハウがあり、提携先も独自の審査を通過した優良な会社だけに絞り込まれています。

対応エリアは全国に広く及び、手を組む不動産会社の数は2,500社にのぼります。

NTTデータグループ運営による厳しい情報管理

HOME4Uの運営を担っているのは、NTTデータグループに属する株式会社NTTデータ・ウィズです。

情報セキュリティを得意とするグループらしい、厳しい管理の仕組みが整備されているため、個人情報の扱いが心配な方にも利用しやすいと考えられます。

ポイント 〔新サイト名〕編集部

信頼して任せられるサービスかを見極めるときは、まず運営年数を確認しておきましょう。一括査定サイトの中には登場してまもなく姿を消すものも多いのですが、HOME4Uは20年以上運営され続けています。
長く続いているという事実そのものが、トラブルが少なく利用者に支持されてきた裏付けといえます。運営元がNTTデータグループであることも、個人情報を預けるうえでの安心材料です。
より詳しい内容はHOME4Uの評判の記事で紹介しています。

インターネットの操作が苦手な方も、電話窓口で丁寧なサポートを受けることが可能です。

\国内初の一括査定サイト・20年以上の運営実績/

8位:おうちクラベル|申し込んですぐソニーグループ系AIの査定額を確認できる

8位:おうちクラベル|申し込んですぐソニーグループ系AIの査定額を確認できる

▼おうちクラベルの概要(2026年8月時点)

サービス名おうちクラベル
運営会社SREホールディングス株式会社
不動産会社の提携数非公開
1回で査定を依頼できる社数明記されていない
これまでの利用者数非公開
利用料金(手数料)無料
対象エリア全国(主に都市部)
査定できる物件の種類マンション、戸建て、土地 等

おうちクラベル利用者の口コミ・評判

希望のエリアや物件種別、予算などを細かく絞り込めて、条件にかなう不動産会社をまとめて見比べられたのがありがたかったです。戸建て・マンション・売却といった各社の得意分野のほか、実績や口コミまで一覧で確かめられたので、相性のよい会社を選びやすく感じました。申し込み後の連絡もほぼメールで、押しの強い営業もなく、落ち着いて利用できました。

査定額を高めに出してくれる不動産会社と出会えました。

参照元:不動産売却マイスター編集部独自調べ(おうちクラベル抜粋_2026年1月)

おうちクラベルの利用を検討したいのは、以下に当てはまる方です。

おうちクラベルが合いそうな方
  • だいたいの売却価格をAI査定ですばやくつかみたい方
  • 都市部にあるマンションの売却を考えている方

おうちクラベルがこのような方に向いているといえるのは、次の特徴があるためです。

以下で1項目ずつ解説します。

申し込みの完了と同時に表示されるAI査定額

一括査定の申し込みを送った直後から、AIがはじき出した査定額をその場の画面で見られるのが、おうちクラベルの特徴です。

不動産会社からの連絡が届くより先に、だいたいの価格感をつかめます。

後から各社が出してくる査定額を見比べるときの物差しとして、AI査定額を活用する方法も考えられます。

ソニーグループ発の技術による精度の高いAI査定

おうちクラベルを運営するSREホールディングス(東証プライム上場)は、ソニーグループに属する企業です。

ソニーグループで培われた技術を取り入れたAI査定は、精度の高さで評価を得ています。

提携している会社の数は非公表ではあるものの、公式ページで提携先の一覧を確認でき、複数社への査定依頼もまとめて行えます。

なお、主な対応エリアは都市部なので、地方にある物件の場合は依頼先の不動産会社が限られる可能性があることも覚えておきましょう。

ポイント 〔新サイト名〕編集部

対応が「都市部中心」と聞いて迷っている方は、おうちクラベルの強みである申し込みを済ませたタイミングでAIによる推定売却価格がわかる点に注目してみてください。
一括査定サービスの多くは不動産会社から連絡が来るまで待つことになりますが、おうちクラベルなら申し込んですぐ価格のめどが立つので、売却に向けて動き出しやすいでしょう。
SREホールディングスはソニーグループに属する不動産会社で、IT技術を査定に取り入れていることが高く評価されています。
サービスの仕組みや実際に使った方の声を詳しく知りたい場合は、おうちクラベルの評判の記事もご覧ください。

\申し込んですぐAIの査定額を確認/

9位:SUUMO|知名度No.1を誇るポータルだから不安なく任せやすい

9位:SUUMO|知名度No.1を誇るポータルだから不安なく任せやすい

▼SUUMOの概要(2026年8月時点)

サービス名SUUMO売却査定
運営元株式会社リクルート
提携している不動産会社の数公式サイトに記載なし
1回の申し込みで依頼できる社数最大10社
これまでの利用者数非公開
利用料金無料
対応している地域全国
査定できる物件の種類マンション、戸建て、土地など

SUUMOを使った人の口コミと評判

画面がわかりやすい作りで使いやすく、価格以外の観点からも比較できたので、検討の助けになりました。

全国で事業を展開している企業なので信頼できる

大手企業ならではの質の高いサービスで、安心して取引できました。連絡が何社からもすぐに届いたのも、大手らしく頼もしかったです。

参照元:不動産売却マイスター編集部独自調べ(SUUMO抜粋_2026年1月)

次のような方には、SUUMOが向いているといえます。

SUUMOが向いている方
  • 名の知れたサービスを使って、不安なく査定を頼みたい方
  • 各社の実績を比較しながら依頼先を決めたい方

SUUMOをすすめるのは、次のような強みがあるためです。

順に1つずつ説明します。

当サイトのアンケートでも利用者数No.1という抜群の知名度

SUUMOはリクルートが手がける不動産情報ポータルで、知名度の面ではほかのサービスを大きくリードしています。

当サイトが実施したアンケート(635人)でも288人が利用しており、回答者からもっとも多く選ばれたサービスです。

不動産情報サイトの運営で長く実績を積んできたため、マンションの査定が初めての方でも不安なく申し込みやすいでしょう。

各社の「売却実績」を比較して依頼する会社を選べる

SUUMOでは、物件情報を入れると査定を頼める不動産会社がリストで表示されます。

会社ごとに「売却実績数」や「購入者の集客力」といった項目が載っているため、数値を見比べて依頼先を絞り込める点が大きな魅力です。

ポイント 〔新サイト名〕編集部

SUUMOでは実績の数字を見比べられるうえ、提携する不動産会社を明確な「審査基準」でチェックし、悪質な業者を締め出している点も心強いところです。
SUUMO経由で売却した方の満足度は高く、特に「店舗情報を写真とあわせて確認できる」点は、初めての売却で会社を選ぶときの手がかりになります。
数値だけでは決めきれない場合は、まずSUUMOで候補を絞ってみるのも一つの方法です。
あわせて、SUUMOの口コミと評判をまとめた記事も参考にしてください。

依頼は最大10社まで一度にでき、連絡してほしい時間帯も指定できます。

仕事や家事で手が離せない方でも、自分のペースで進めやすいでしょう。

\利用者数No.1・大手ポータルで安心/

10位:リビンマッチ|運営歴28年の実績と使いやすい操作画面

10位:リビンマッチ|運営歴28年の実績と使いやすい操作画面

▼リビンマッチの概要(2026年8月時点)

サービス名リビンマッチ
運営会社リビン・テクノロジーズ株式会社
不動産会社の提携数1,700社程度
1回で査定を依頼できる社数最大6社
これまでの利用者数明記なし
利用料金(手数料)無料
対象エリア全国
査定できる物件の種類マンション、戸建て、土地 等

リビンマッチ利用者の口コミ・評判

スマホで住所などを入力して現在の査定額を調べたところ、予想を上回る金額が表示されました。操作しやすいので、このサイトをよく使っています

無料で最大6社に一度に査定を依頼でき、早い段階で現金化できる。

各社から丁寧な資料を送っていただけました。

参照元:不動産売却マイスター編集部独自調べ(リビンマッチ抜粋_2026年1月)

リビンマッチの利用を検討したいのは、以下に当てはまる方です。

リビンマッチが合いそうな方
  • 手間をかけず、すばやく査定を申し込みたい方
  • 長く運営されている実績あるサービスを選びたい方

リビンマッチがこのような方に向いているといえるのは、次の特徴があるためです。

続いて、1項目ずつ内容を確認していきます。

2006年の開始以来、年90,000件の反響を獲得する実績

リビンマッチは、2006年にサービスを始めてから約20年続いている一括査定サイトです。

累計の利用者数は公開されていないものの、年間の反響は90,000件以上に達しています。

東証グロース上場のリビン・テクノロジーズが運営元で、長期にわたり安定してサービスを提供しています。

最短45秒で入力が終わる簡単な申し込みフォーム

入力項目がわかりやすくまとまっていて、最短45秒で査定の申し込みが完了するのがリビンマッチの魅力です。

提携する不動産会社は1,700社程度で、まとめて最大6社まで査定を依頼できます。

「とりあえず手軽に査定額を知りたい」と考えている方に合ったサービスといえそうです。

ポイント 〔新サイト名〕編集部

手軽さを優先したい方にも知っておいてほしいのは、リビンマッチが2006年から続く歴史ある一括査定サイトであり、約20年分の実績を持っていることです。
中でも注目したいのが、「買取」や「任意売却」など、事情を抱えたマンションにも対応できる守備範囲の広さです。
「早く現金化したい」「住宅ローンが残っている」といった込み入ったケースでも相談先が見つかりやすいのは、長い年月をかけて築いてきた提携ネットワークがあるためといえます。
さらに詳しい内容はリビンマッチの評判の記事で紹介していますので、こちらも参考にしてみてください。

\最短45秒で申し込み・提携1,700社程度/

11位:アットホーム|20社程度の査定額を一度に比較できる

11位:アットホーム|20社程度の査定額を一度に比較できる

▼アットホームの概要(2026年8月時点)

サービス名アットホーム 不動産売却査定
運営元アットホーム株式会社
提携している不動産会社2,620社
1回で依頼可能な社数20社程度
累計利用者数公表なし
利用料金無料
対応地域全国
査定できる物件戸建て・マンション・土地 など

アットホーム利用者の口コミ・評判

担当者が親身になってくれて、内覧のときにもアドバイスやコツを教えてもらえたので心強かった。レスポンスが早く、質問には+αの情報も添えて答えてくれたため、やり取りが滞らなかった

多くの会社を比較できて便利だった。

分かりやすくシンプルだった。

参照元:不動産売却マイスター編集部独自調べ(アットホーム抜粋_2026年1月)

アットホームが向いているのは、以下のような方です。

アットホームが向いている方
  • なるべくたくさんの会社の査定額を比べたい方
  • 地元密着の会社まで含めて検討したい方

以下の強みが、アットホームをおすすめする理由です。

1つずつ確認してみましょう。

20社程度へ一度に査定を依頼できる幅の広さ

アットホームの特長として目立つのが、20社程度の不動産会社にまとめて査定を申し込める点です。

他社サービスの多くは最大6〜10社程度なので、手元に集まる査定額の数に大きな差が生まれます。

数多くの不動産会社の見解を聞いてから決めたい方に適しています。

物件情報の流通を支える会社だからこその地元業者とのつながり

アットホームは不動産情報サービス大手の一社で、全国の不動産会社に向けた物件情報の提供を主力事業としています。

こうした事業内容から、地元に根ざした不動産会社と深い関係を持ち、大手サイトでは出会いにくい地域の優良企業を紹介してもらえる見込みがあります。

地域ごとの相場データや売却事例も豊富なため、申し込む前に自宅マンションのおおよその価格帯をつかんでおくこともできます。

\一度に20社程度へ依頼して、じっくり比較/

地元密着の会社まで含めて比べたいときの使い勝手については、アットホームの口コミ・評判の記事で詳しく紹介しています。

マンションの査定サイトを見極めるポイント|後悔しないための5つの視点

マンション査定サイトの選び方のコツ|後悔を防ぐ5つの視点

サービス選びで後悔しないために、あらかじめ確認しておきたい5つの視点を紹介します。

以下で、1つずつ詳しく見ていきましょう。

提携先の会社数と顔ぶれ

物件と相性のよい会社に出会えるチャンスが広がるのは、提携先の不動産会社を数多く抱えるサイトです。

とはいえ、提携数の多さに加えて「質」にも目を向けることを心がけたいところです。

提携先に大手が入っているか、マンションの売却を得意とする会社がそろっているかもチェックしておくと心強いでしょう。

4,000社以上LIFULL HOME’S
2,000〜3,000社イエウール、マンションナビ、アットホーム、HOME4U、SUUMO、すまいステップ
大手のみすまいValue(大手6社のみ)

※2026年8月時点のデータに基づく掲載内容です。

マンション売却への特化度

マンションの売却に特化したサービスを使えば、マンションの取引実績が豊富な不動産会社と出会える可能性が高まるでしょう。

当ランキングで取り上げたサービスの中では、マンションナビとイエシルがマンション特化型にあたります。

ほかのサービスは戸建てや土地も対象としつつ、マンションの売却にも問題なく対応しています。

マンション特化型を利用する利点としては、次のような点が挙げられます。

  • マンション売却に強みを持つ会社がそろいやすい
  • 階数や方角、管理状況、修繕積立金など、マンションならではの評価軸に通じている
  • 同一マンション内の過去の成約事例を把握しているケースが多い

カバーしている地域の範囲

多くの査定サイトが全国に対応している一方で、イエシルの対応地域は首都圏(1都3県)のみである点に気をつけましょう。

加えて、すまいValueとおうちクラベルは全国対応をうたっているものの、主な提携先は都市部に拠点を置く不動産会社です。

地方にあるマンションを手放すなら、イエウールやアットホームのように、地域に根ざした会社と多く提携しているサービスを選ぶのがおすすめです。

一括で依頼できる社数と連絡時間の調整

依頼する会社の数は、3〜5社程度が目安になります。

依頼先が少ないと見比べにくく、反対に多くなると会社ごとの対応に追われやすくなります。

20社程度アットホーム
最大15社おうちクラベル
最大10社LIFULL HOME’S、SUUMO
最大6〜9社マンションナビ、HOME4U、すまいValue、イエウール、リビンマッチ
最大4社すまいステップ
最大3社イエシル

あわせて、希望する連絡の時間帯を選べるかどうかもチェックしておきましょう。

申し込み後は複数社から電話・メールが届くため、都合のつく時間帯を伝えられるサービスなら負担を抑えやすくなります。

実際に使った人の口コミ・評判

どのサービスを使うか迷ったら、実際に利用した人の口コミや評判に目を通すのが有効です。

読む際は、次のポイントに注目してみてください。

  • 査定額の正確さ:提示された査定額と最終的な売却価格がかけ離れていなかったか
  • 担当者の対応品質:連絡の回数や内容に不満はなかったか
  • 売却完了までの期間:依頼してから売買が成立するまで、滞りなく進んだか

口コミについては、本記事の各サービス紹介欄に加え、各公式サイトで紹介されているユーザーの体験談もあわせてご覧ください。

大手不動産会社へマンション査定を頼むメリットと留意点

マンション査定で大手を選ぶ利点と注意点

「有名な会社に任せておけば安心できそう」と感じている方も少なくないでしょう。

大手には確かな強みがありますが、依頼する前に押さえておきたい留意点もあります。

大手に任せるメリット

  • 販売網の広さ:全国各地に拠点があり、物件を探している買い手の情報を多く抱えている
  • ブランド力による安心感:テレビCMなどの広告を通じて名前が浸透しており、買い手側も安心して検討しやすい
  • 手厚いサポート体制:引き渡し後のトラブル対応や各種の保証が用意されていることが多い
  • 蓄積された成約事例:エリアや築年数が近い物件の成約データをもとに、精度の高い査定額を出しやすい

大手に任せるときの留意点

  • 地方では対応が限られがち:近くに店舗がないエリアだと、査定を受け付けてもらえない場合がある
  • 担当者による差:会社の規模にかかわらず、対応の質は担当する人次第で異なる
  • 両手仲介に偏るおそれ:売主と買主の両方を同じ会社が受け持つ「両手仲介」を狙われやすく、売主側の利益が優先されにくくなることも考えられる

目的に合わせた会社の使い分け

査定を依頼するときは、大手と地元密着の不動産会社を併用するやり方がおすすめです。

会社の種類得意なこと主なサービス
大手が中心知名度・販売網の広さ・手厚いサポートすまいValue
大手・中小どちらも参加偏りなく比べやすいSUUMO、LIFULL HOME’S、HOME4U
地元の会社が中心地方の物件も依頼しやすいイエウール、アットホーム

マンション査定を依頼する会社数の目安

マンション査定で頼む会社数の考え方

目安としては、査定を申し込む先は3〜5社あたりにしておくのが無理のない範囲と考えられます。

3〜5社が適している理由

依頼社数良い点気になる点
1〜2社やり取りの負担が少なく済む見比べられる査定額が限られ、妥当な売り出し価格を見定めにくい
3〜5社いくつもの査定額を見比べて、妥当な価格をつかみやすい手間と見比べやすさのバランスがとりやすい
6社以上幅広い会社の査定額を把握できるやり取りの手間が増え、営業電話の件数も膨らみやすい

査定額は会社ごとにばらつきがあり、同一の物件であっても数百万円の開きが生じるケースが見られます。

1社の査定結果しか手元にないと、提示された金額が相場より高めなのか低めなのかを見極めにくくなります。

3〜5社分の金額を見比べれば、おおよその相場の水準がつかみやすくなるので、高すぎて買い手がつかないおそれのある価格や、安すぎて損につながりかねない価格に気づきやすくなります。

依頼先を選ぶときのポイント

  • 大手と地元の不動産会社をバランスよく選ぶ:全国展開の大手は知名度と幅広い販売網、地元に根ざした会社はエリア内で住まいを探す購入希望者の情報に強みがあるとされます。タイプの異なる会社に査定を頼むことで、相場をより正しくつかみやすくなります。
  • 査定額の高さだけで判断しない:金額の裏付けや売り出しの戦略、担当者の対応の丁寧さもあわせて見ておくと安心につながります。いちばん高い査定額を示した会社が、自分にとって最適な依頼先になるとは限りません。
  • 訪問査定は2〜3社までにとどめる:最初に机上査定で依頼先を絞り、対応が好印象だった2〜3社に限って訪問査定を申し込むと、手間を抑えやすくなります。

マンションの査定サイト利用者に見る評判と口コミの傾向

マンション査定サイトを使った人の評判と口コミ傾向

査定サイトの利用者からはどのような口コミが寄せられやすいのか、当サイトが実施した利用者635人を対象とするアンケートの回答をもとに傾向を整理しました。

高評価の口コミで目立つ声

  • 「何社もの査定結果を一度に見比べられて楽だった」:入力は一度で済み、多くの不動産会社から査定額を受け取れるので、手間が大きく減ったという声
  • 「会社ごとに数百万円の開きがあり、複数に頼んで正解だった」:1社への依頼だけでは見逃していたかもしれない高めの査定額に出会えたという例
  • 「担当の営業さんに安心して任せられた」:名の通った大手のサービスを利用したことで、経験を積んだ担当者とつながれたという感想
  • 「料金がかからず、ためらわずに申し込めた」:どのサービスも無料で利用できるため、費用の心配をせずに試しやすい

不満が残った口コミで目立つ声

  • 「複数の会社から電話がかかってきて応対がたいへんだった」:申し込んだあと、いくつもの会社から連絡が入り、やり取りに時間を取られたという声
  • 「提示された査定額では売れなかった」:机上査定で示されるのはあくまでおおよその金額なので、訪問査定の結果や実際の成約価格とずれが出ることもある
  • 「地方の物件だと引き受けてくれる会社が限られた」:サイトによっては、地方物件を扱える不動産会社があまり多くないケースもある

口コミから見えてくる査定サイトの選び方

  1. 電話がかかってくる時間や頻度を調整する:連絡してほしい時間帯を指定できるサービスを選ぶか、備考欄に要望を書き添えておく
  2. 最初は匿名査定で相場感をつかむ:個人情報を入力しないまま大まかな相場を確かめ、売る気持ちが固まった段階で一括査定へ進む
  3. 提示額の「根拠」をたずねる:高めの金額を出してきた会社には、どのような考え方で算出したのかを確認しておく。納得できる説明が返ってこない場合は、依頼先を決めるのは慎重にしたほうがよさそうです

無料でマンション査定を申し込む際の流れと留意点

マンション査定を無料で依頼する手順と注意点

マンションの査定は、料金を払わずに依頼できるケースがほとんどです。

本記事で取り上げた10サイトも、いずれも費用はかかりません。

費用がかからない理由

一括査定サイトは、提携先の不動産会社が支払う広告料や紹介料を収益源として運営されています。

売主側に料金を請求するビジネスモデルではないので、繰り返し利用しても費用はかかりません。

加えて、各不動産会社が行う査定についても料金は発生しません。

不動産会社から見ると、査定は見込み客と接点を持つ最初の機会です。媒介契約(売却の依頼)を結んでもらう目的で、無償で引き受けています。

選べる査定方法

査定方法内容結果が出るまで精度の目安
AI査定(匿名査定)蓄積された取引事例をAIが分析し、おおよその価格を自動で提示すぐ△
机上査定(簡易査定)物件の情報だけをもとに、不動産会社が価格を算出1〜3日○
訪問査定担当者が実際に物件を見て、状態を確かめたうえで価格を算出1〜2週間◎

申し込む前に知っておきたいポイント

  • 査定額=売れる価格ではない:示された金額は目安にすぎません。実際の成約価格は、市況や買主との交渉次第で上下します
  • 相場を大きく上回る金額には要注意:媒介契約を取りたいという理由で、高い査定額を出す会社も存在します。複数社の査定額を見比べ、算出の根拠をたずねておくと安心です
  • 費用の発生は売買契約がまとまってから:仲介手数料がかかるのは、売買契約が成立したタイミングです。査定を申し込んだ段階で料金を請求されることはありません

マンション売却の進め方と査定結果が出てからの流れ

マンション売却の段取りと査定を受けたあとの手順

各社から査定額が示されたあとも、売却が成立するまでにはいくつかのステップを順に進めていきます。

全体像を前もって把握しておくと、それぞれの局面で求められる準備に慌てず取り組みやすくなるでしょう。

売却開始から引き渡し完了までのステップ

STEP
①一括査定で複数の不動産会社に依頼

この記事で取り上げた一括査定サービスを使えば、一度の申し込みで複数の不動産会社へまとめて査定を頼めます。

STEP
②机上査定の結果を見比べる

査定結果は申し込みからおおむね1〜3日で各社より届きます。金額を導いた理由や、担当者がどれだけ丁寧に対応してくれるかを見比べましょう。

STEP
③訪問査定を頼む会社を絞り込む

机上査定の中身を参考に2〜3社まで候補を絞り込み、担当者が実際に物件を見て価格を算出する訪問査定を申し込みます。

STEP
④依頼先を決めて媒介契約を結ぶ

訪問査定で示された金額と担当者の印象をあわせて検討し、売却をお願いする不動産会社を決めます。

STEP
⑤販売活動のスタート

ポータルサイトへの物件掲載、チラシの配布、内覧に来た方の案内などを通じて、買い手探しが本格的に始まります。

STEP
⑥条件の交渉を経て売買契約を結ぶ

買いたいという人が見つかった段階で、価格などの条件をすり合わせ、双方が納得すれば売買契約を交わします。

STEP
⑦決済を済ませて物件を引き渡す

残代金の支払いを受け、買主に物件を明け渡せば、売却に関わる手続きはひととおり終了です。

売り出しから売却完了までの期間は、3〜6ヶ月程度がひとつの目安とされています。

もっとも、物件の築年数や立地、設定した売り出し価格しだいで、かかる期間には差が出ます。

届いた査定結果を見比べるときの着眼点

各社の査定結果がそろったら、提示額に加えて次のような項目にも目を通しておくと安心でしょう。

  • 価格の裏付け:金額の算出理由を筋道立てて説明してくれるかどうか
  • 売り方の方針:ポータルサイトへの掲載、チラシの配布、自社で抱える顧客への紹介など、買い手を見つけるための具体策
  • 担当者の姿勢:返信の早さや説明の明快さ、マンションの売却をどれだけ手がけてきたか
  • 取引の経験:所在エリアや築年数が近い物件の取引を担当したことがあるか

提示額がいちばん高い会社が最適とは限りません。

裏付けのある現実的な価格を示し、売り方の方針もはっきりしている会社に任せるほうが、結果として早い時期に納得のいく条件で売却できる可能性が高まります。

媒介契約の形態別の特徴と選択のコツ

契約形態主な特徴向いている人
専属専任媒介契約できるのは1社だけ。自分で見つけた買主とも、不動産会社を通さずに取引することはできない売却活動を丸ごと任せたい人
専任媒介契約できるのは1社だけ。自分で見つけた買主であれば、直接取引が認められる不動産会社に熱心に販売してほしい人
一般媒介複数の不動産会社と並行して契約を結べる会社同士に競争させたい人・人気エリアに物件がある人

マンションを売る場合は、専任媒介契約を選ぶとバランスを取りやすいケースが多くあります。

不動産会社は販売に力を入れやすく、売主も自分で買い手を見つけたときには仲介なしで直接契約できる点がメリットです。

マンション査定に関する疑問と回答

マンション査定にかかる料金

結論として、マンションの査定に料金はかかりません。

不動産会社へじかに申し込んでも、一括査定サイトを通して依頼しても、査定の段階で代金を求められない仕組みです。

お金が必要になるのは、売買契約がまとまったあとに不動産会社に支払う仲介手数料に限られます。

直接依頼と一括査定サイトの選び方

査定がはじめての方は、一括査定サイトから始めてみるのがおすすめです。

いくつもの会社の査定額を一度に見比べられるので、相場の感覚をつかみやすいのが利点です。

届いた査定結果をもとに依頼先を絞り込み、気になった会社にだけ訪問査定をお願いすると、手間をかけすぎずに売却の準備を進められます。

査定額と成約価格の差

査定額は「この価格なら買主が見つかりそう」という見込みの金額にすぎないため、参考値として受け止めておくと良いでしょう。

成約に至る価格は、物件の状態や需要と供給の関係、買主との交渉の進み方によって上下します。

一般に、訪問査定は机上査定よりも精度が上がりやすく、成約価格に近い金額が示されやすいとされています。

査定結果が出るまでの日数の目安

  • AI査定・匿名査定:申し込みと同時に完了(数分ほどで結果を確認できる)
  • 机上査定:申し込みから1〜3日程度が目安
  • 訪問査定:日程を調整する期間も含め、1〜2週間程度

売却を急ぐ場合は、机上査定やAI査定でおおよその価格をつかみつつ、同時に訪問査定のスケジュールを決めておくとスムーズに進みやすくなります。

築年数を重ねたマンションの査定

建てられた時期にかかわらず、年数の経ったマンションでも査定の申し込みは可能です。

とはいえ、建物が古くなるほど査定額は下がりやすい傾向にあります。

築30年以上の物件であっても、立地が良い、管理が行き届いているといった条件がそろえば、高い評価を受けることもあります。

まずは複数の会社に査定を頼み、お持ちのマンションが市場でどれくらいの価値と見なされるかをつかんでおくと安心です。

戸建てや土地、ビルなどマンション以外の物件も含めて査定サイトを幅広く比較したい方は、不動産の一括査定サイトのおすすめ19選もあわせてご覧ください。

マンションの査定サイトを賢く使いこなすためのまとめ

売却を考え始めたばかりの段階で、相場の感覚をつかむ手がかりとして役立つツールといえるのが、マンションの査定サイトです。

いくつかの会社から出た査定額を並べて比べると、実際に売れそうな価格の幅をつかみやすくなります。どのサービスも無料で使えるため、申し込みのハードルが低いこともメリットです。

売却をどこまで具体的に考えているかに応じて、匿名査定やAI査定を使い分けながら、段階を踏んで情報を集めていくやり方も考えられます。

気をつけたいのは、提示された査定額の算出根拠を確かめ、相場より高い金額を鵜呑みにしないという点です。

ここまでの内容を押さえておけば、査定サービスに振り回されず落ち着いて使いこなせるようになり、納得できる売却計画を立てやすくなるでしょう。

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※提携不動産会社数および累計査定依頼数は、すまいステップ公式サイトの掲載情報に基づいて記載しています
順位サービス名総合評価
(40点満点)
提携会社数マンション特化
の度合い
一度に依頼できる数対応地域匿名での査定
1位マンションナビ362,500店舗以上◎最大9社全国○
2位すまいステップ322,200社以上–最大4社全国×
3位LIFULL HOME’S305,158社–最大10社全国○
4位イエウール282,500社以上–最大6社全国×
5位すまいValue28大手6社–最大6社全国×
6位イエシル26非公開◎最大3社1都3県×
7位HOME4U26約2,500社–最大6社全国×
8位おうちクラベル24非公開–最大15社全国×
9位SUUMO24非公開–最大10社全国×
10位リビンマッチ20約1,700社以上–最大6社全国×
11位アットホーム182,662社–20社程度全国×
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田崎 義人のアバター 田崎 義人 賃貸不動産経営管理士

大学在学中に、人材派遣・セールスアウトソースのスタートアップに参画。その後、賃貸不動産会社専門商社に移り、新規事業開発・営業責任者として東証マザーズ上場後に執行役員を務める。
【資格】
賃貸不動産経営管理士

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